すきなものこと

好きを模索して謳歌する

私の沼には共通してあの子の陰がある

今週のお題「私の沼」

 

刀剣乱舞の時代から見掛けるようになったこの言葉。

当時三条沼、左文字沼にいました(三日月、小狐丸、宗三推し)

 

私の沼は大体公式で病み属性か、病み属性が馴染むかで考えてます。

そのせいかアイドル物にハマれないという、

現代の乙女海峡の中では悲しい性を抱えています。

 

ただあっこの子これで闇堕ちしそうと妄想出来れば、

ヤンデレという入浴剤を自分で注ぎつつも沼るわけです。

ただ改心、浄化のようなことになると水温が変化したかのように、

その沼が辛くなってくるのです(長く沼につかれない理由の一つ)

 

ここで私の沼に存在するものを語ります。

ようするに私の好きな要素です。

 

1、毛量多いお兄さんがいる

刀剣で言うと小狐丸とか、FGOで言うとマーリンですね。

胸もいいけど髪に埋もれるのもいいです。

 

2、変態やサイコというエンターテイナーがいる

東京喰種の十造くん、ゴールデンカムイの大体の人。

思えば吉良吉影もそんな気がします。

 

3、ヤンデレ(っぽい台詞があいそうな子)がいる

刀剣沼に落ちたきっかけは初期刀加州くんでした。

序盤からこれは期待出来ると握りこぶしを天に伸ばしたものです。

 

4、説教がない

どんなに殺伐としていようと日常系であろうと非現実からの癒やしは大切。

説教ほど現実に引き戻されるものはありませんからね。

そう思うとストーリーのほとんどない刀剣、艦これはいいですね。

 

書いてみると三次元には求められない要素だらけです。

そして好きなキャラの要素だらけです。

他の沼にいるようで、そうでいないような懐かしさを感じます。

 

今では艦これでゲージが割れないことを、沼ると呼んでます。

装備報酬プレッシャーで頭が痛いです。

2017春のイベントは新規艦全員入手しました(まるゆは1隻)

装備のことは聞かないでください(パスタの国2隻分で尽きた資材)